他社と迷っている方へ
内定を複数持って迷うのは当然のことです。私たちは「とにかくウチに来て」とは言いません。あなたにとって良い選択をしてほしいので、他社タイプ別に、EVERRISEを選ぶべき場合とそうでない場合を率直に書きます。ここで「自分は違う」と思ったら、それは私たち双方にとって良い気づきです。
A. メガベンチャー・大手IT と迷っているなら
正直な差給与の上限と知名度は、先方が上回ることが多いです。そこを最優先するなら、無理に引き止めません。
EVERRISEが勝る点裁量とスピード。新卒3年目でPM、入社半年でPM抜擢といった機会は、大組織では簡単には巡ってきません。1人あたりが触れる範囲が広い。
こんな人はEVERRISE「歯車の一部」より「事業の当事者」でいたい人。整った環境より、自分で仕組みを作る余地を面白がれる人。
B. SIer・受託開発企業 と迷っているなら
正直な差超大規模案件に長期間携わるという意味での安定感や、扱う業界の幅は大手SIerに分があります。
EVERRISEが勝る点自社プロダクトを「育て続けられる」こと。作って納品して終わりではなく、自分のコードの改善結果を翌月の利用データで確認できます。直請け中心で要件定義から入れます。
こんな人はEVERRISE「作って終わり」に物足りなさを感じている人。技術で顧客の課題を根っこから解きたい人。
C. 他の自社プロダクト企業(SaaSスタートアップ等)と迷っているなら
正直な差単一プロダクトへの一点集中や、資金調達のスケール感では、勢いのあるスタートアップが上回る場面があります。
EVERRISEが勝る点受託事業という収益基盤があるため、プロダクトに腰を据えて投資できる安定性。「資金調達次第で明日が変わる」不安定さはありません。プロダクトと受託の両方を経験できる幅も特徴です。
こんな人はEVERRISE安定と挑戦のバランスを取りたい人。プロダクトの深さと受託の幅、両方を経験したい人。
応募・ご相談について
応募でなくても構いません。話を聞くだけのご相談も受け付けています。
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